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なんと松岡修造さんにDV疑惑”が・・・

あのテレビで観る熱血ぶりは熱血どころではなかったのでしょうか。

しかも松岡修造さんは2020年の東京五輪でのリポーターにも就任しています。

最近ますます東京五輪に向けて日本中が盛り上がっているなか、松岡修造さんはどうなってしまうのでしょうか・・・

今回は松岡修造さんのDV疑惑”“モラハラ疑惑”についてくわしく調査していきましょう。

 

松岡修造さん宅で食器が割れる音?低い怒鳴り声?

今回、松岡修造のDV疑惑についてスクープしたのは『女性セブン』です。

記事の内容はあまりにも信じがたいものです・・・

松岡修造さんは超亭主関白のようで、家では奥様に対してひどい態度のようです。

奥様は元テレビ東京のアナウンサーの田口恵美子さんです。

奥様に対して、「すっぴんを見せるな」「料理は炊き立て、焼き立てを用意しろ」などと言ったり、体型にたいしても細かく指摘していたようですね。

正直、女性からしたら、こんな男性“敵”ですよね。

なぜ、すっぴんをみせたらいけないのかわかりません。

「何様なの?」と思いますね。

時代も時代なので、昔は亭主関白が当たり前だったのかもしれませんが、現代はちがいますよね。

育休を旦那さんがとる場合だってありますし、家事を夫婦で分担することだって、ふつうに行われている世の中なのです。

きっと現代の若い女性からすると、こんな男性、ありえないでしょう。

また、松岡修造さんが住んでいるマンションでは何度か“騒音トラブル”が起きていたとされています。

松岡修造宅での食器が割れる音、低い怒鳴り声・・・

食器が割れる音って、そんなに周囲に聴こえるものですかね?

異常なほどの音だから、聴こえたのではないでしょうか。

怒鳴り声だってそうです。

ふつうの会話なんて聴こえるはずがないので、かなりの大きな声で怒鳴っていたのでしょう。

夫婦喧嘩なのか?DVなのか?

わかりませんが、騒音トラブルに何度かなっていることと、松岡修造さんが超亭主関白であることから、DVやモラハラの可能性もなくはないと思います。

あの熱血ぶりで怒鳴るのは、ナシです。

女性が勝てそうにありません。

 

東京五輪リポーター降板?今後の仕事もなくなる?

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松岡修造さんといえば、2020年に開催される東京五輪でのリポーターとしての大きなお仕事が決まっていました。

しかし、このような状態では、もちろん予定通りなんていきません。

松岡修造さんは今回の報道にたいしては、“ノーコメント”

所属事務所も否定も肯定もしていません。

していないのならば“事実ではない”と否定すればいいのですが、しないということはそういうことなんだな、と世間も受け止めてしまいますよね。

このまま“DV疑惑”“モラハラ疑惑”のイメージがついた松岡修造さんを東京五輪のリポーターをさせることはできないため、現在、テレビ局は急ピッチで代役”を探しているようです。

五輪のリポーターというだけでも非常に大きな役ですが、2020年は“東京”ですから、なおさら重要な仕事なので、このような状態では不可能ですね。

また、東京五輪のリポーターだけではなく、このまま報道が過熱していってしまうと、すべての仕事を失ってしまう可能性も大きいようです・・・

松岡修造さん、かなりの危機です。

クリーンなイメージから一転、これからどうなってしまうのでしょうか。

 

松岡修造さん“DV疑惑”への世間の反応

 

世間の声もいろんな声があるようです。

「他人に優しくて身内に冷たい。昔ながらの日本人夫の典型ですね。」

「ファンだけど、外面のいいモラハラ夫なのかな。残念。」

「外面のいい人ほど、家の中ではモラハラやDV。」

「松岡修造モラハラ夫なの?信じたくない。」

もちろんファンの方からすると、非常にショックで残念ですよね。

しかし、一部の方がいう、「外面がいいほど家ではちがう」というのもありえる話だと思います。

松岡修造さんがそうだと、信じたくはないですが、外ではものすごく優しくて信頼があつい人ほど、家族や恋人にたいしてひどい態度をとるケースって意外と多いのですよね。

だから、周囲の人は発覚した際に驚くし、まずなかなか信じてもらえなかったりするのです。

“亭主関白”というのは、昔ながらの日本人夫といわれても仕方がありません。

時代が変わっているのですから。

 

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今は女性も働いている家庭も多いですし、それもあって男性と女性のきっちりした役割分担なんてなくなってきています。

しかし、松岡修造さんの夫婦のあり方は、“今っぽくはない”のでしょう。

それは各ご家庭での自由ですが、DVやモラハラはいけないですね。

疑われるようなことも、してはいけません。

実際疑われている時点で、クリーンな感じではないですし、一度こういう情報がでてしまうとその印象がついてしまいます。

これから、前のようなキャラで通していくのはかなり厳しいと思われます。

 

まとめ

今回は松岡修造さんの“DV疑惑”についてまとめていきました。

これから松岡修造さんがどうコメントするのかが気になりますね。

東京五輪のリポーターは本当にちがう方になってしまうのでしょうか。

今後も注目していきましょう。

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最後までお読みいただきありがとうございました。